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九九
鬼嫁と次男(2才)が、買物に行ったときのハナシ。
次男はアンパンマンのおもちゃを2つ見つけ、「これと、これにちよっと」と言って勝手にレジへ走っていったらしい。
そしてレジの店員さんに向かって叫んだ。
「ににんがち、にさんがろく、にしがはち」
見ていたオバチャンや店員さんに結構ウケてたらしい。
実は、長男の九九の歌のCDを車内で聞いていて少しだけ覚えてたらしい。
ちなみに一番九九を覚えているのは長女(4才)で、たまに長男のミスにツッコミを入れてたりする。
ちっちゃい方が記憶力が高いのかな〜
次男はアンパンマンのおもちゃを2つ見つけ、「これと、これにちよっと」と言って勝手にレジへ走っていったらしい。
そしてレジの店員さんに向かって叫んだ。
「ににんがち、にさんがろく、にしがはち」
見ていたオバチャンや店員さんに結構ウケてたらしい。
実は、長男の九九の歌のCDを車内で聞いていて少しだけ覚えてたらしい。
ちなみに一番九九を覚えているのは長女(4才)で、たまに長男のミスにツッコミを入れてたりする。
ちっちゃい方が記憶力が高いのかな〜
次男(2才)のヨーイドン
次男(2才)がカケッコのまねごとをしてた。
真剣な表情で、スタートのポーズをしている。
家族全員が固唾をのんで注目している。
そして叫んだ。
「いちにちゅいて〜」
「よ〜い」
「しょ」
家族全員、ドリフのようにズッコケた。
真剣な表情で、スタートのポーズをしている。
家族全員が固唾をのんで注目している。
そして叫んだ。
「いちにちゅいて〜」
「よ〜い」
「しょ」
家族全員、ドリフのようにズッコケた。
続・戦争
鬼嫁が文句を言ってきた。
内容は「いつまでも寝てる」とか、「休みの日にいない」とか、「子供の面倒を見ない」とか、いろいろ。
俺は言ってやった。
「いいか、お前、よく考えてみろ。
飛行機が爆撃してきたり、子供を徴兵されたりすることのないこの平和なご時世で、何の不満があるのだね。
お前の言っている不満は、ホンのちっぽけなものだ。
お前は幸せものなんだぞ。
そのあたり、わかっているのかね」
無視だった・・・・
内容は「いつまでも寝てる」とか、「休みの日にいない」とか、「子供の面倒を見ない」とか、いろいろ。
俺は言ってやった。
「いいか、お前、よく考えてみろ。
飛行機が爆撃してきたり、子供を徴兵されたりすることのないこの平和なご時世で、何の不満があるのだね。
お前の言っている不満は、ホンのちっぽけなものだ。
お前は幸せものなんだぞ。
そのあたり、わかっているのかね」
無視だった・・・・
戦争
今日は真面目な内容だ。
先日、DVD「男たちの大和」を見た。
映画の内容より、ほんの少し前の日本で戦争があり、自分の子供を戦争に行かせたり、空襲で簡単に死んだりする時代がホントにあったんだな〜、今はいい時代だな〜、っと強く感じ、子供たちに教えてやることにした。
わし:
「戦争って知ってるか?飛行機が突然飛んできて爆弾落としたり、戦いに行かされて海に落ちて死んだりするんだぞ〜。おまえは幸せモンだ。そのあたりわかってるのか?」
長男:
「幸せだと思う。」
わし:
「だろう。だから任天堂DSなんて買わなくてよろしい」
長男:
「DSは、いる。」
わし:
「バカタレ!DSがなくたって、おいしいご飯は食べれるし、学校は楽しいし、あったかいフトンで寝れるし」
っとまで語ったところで長女(4才)がフォローを入れた。
長女:
「おとーさんは、おそくまで寝てるし、起こしても起きないし」
・・・全然的外れなんですけど。
ついでに長女にも教えてやった。
「昔、ヒロシマってところに、おおきな爆弾が落ちてたくさんの人が死んでしまったんだぞ。」
長女:
「なんで、そこに爆弾が落ちたの?」
わし:
「それは、船をつくる工場とかがあってね」
長女:
「パン工場のこと?」
・・・それはアンパンマンでしょ。
わし:
「違う違う、基地みたいのもの」
ここで次男(2才)が登場。
次男:
「ウルトラの父?」
わし:
「父じゃなくて基地」
うーん、もう少し教育の必要があるな。
先日、DVD「男たちの大和」を見た。
映画の内容より、ほんの少し前の日本で戦争があり、自分の子供を戦争に行かせたり、空襲で簡単に死んだりする時代がホントにあったんだな〜、今はいい時代だな〜、っと強く感じ、子供たちに教えてやることにした。
わし:
「戦争って知ってるか?飛行機が突然飛んできて爆弾落としたり、戦いに行かされて海に落ちて死んだりするんだぞ〜。おまえは幸せモンだ。そのあたりわかってるのか?」
長男:
「幸せだと思う。」
わし:
「だろう。だから任天堂DSなんて買わなくてよろしい」
長男:
「DSは、いる。」
わし:
「バカタレ!DSがなくたって、おいしいご飯は食べれるし、学校は楽しいし、あったかいフトンで寝れるし」
っとまで語ったところで長女(4才)がフォローを入れた。
長女:
「おとーさんは、おそくまで寝てるし、起こしても起きないし」
・・・全然的外れなんですけど。
ついでに長女にも教えてやった。
「昔、ヒロシマってところに、おおきな爆弾が落ちてたくさんの人が死んでしまったんだぞ。」
長女:
「なんで、そこに爆弾が落ちたの?」
わし:
「それは、船をつくる工場とかがあってね」
長女:
「パン工場のこと?」
・・・それはアンパンマンでしょ。
わし:
「違う違う、基地みたいのもの」
ここで次男(2才)が登場。
次男:
「ウルトラの父?」
わし:
「父じゃなくて基地」
うーん、もう少し教育の必要があるな。
次男(2才)がタメ口
次男(2才)が、わしのお好み焼きを食べた。
わし:「コラー、返せ!」
次男:「ごめんな」
2才のくせに、オヤジとタメ口かいっっ
更に怒ると、
次男:「ごめんなうるさい」
と答えた。
全然あやまってない・・・。
その後は、
「ごめんなウ○コ」
「ごめんなチ○コ」
うーん、問題アリ
わし:「コラー、返せ!」
次男:「ごめんな」
2才のくせに、オヤジとタメ口かいっっ
更に怒ると、
次男:「ごめんなうるさい」
と答えた。
全然あやまってない・・・。
その後は、
「ごめんなウ○コ」
「ごめんなチ○コ」
うーん、問題アリ

